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midori-yaのこれまで

midori-yaは2014年4月18日に10周年を迎えました。
滋賀県高島市で花のアトリエ&ギャラリーショップを開業し、2008年10月末に和歌山に移転。それ以降、古民家の改修、体験型農家民泊オープン、20年以上放置されていた休耕田の開墾、新住居のセミセルフビルド、ハーブガーデン・フラワーガーデン作り・・・をしているうちに5年過ぎ、昨年秋より再び滋賀県高島市で花の仕事を再開しました。
1310-3[1] 滋賀県高島時代のmidori-ya

今春4月には10周年記念春花祭を高島市マキノ町の仮アトリエにて約3週間開催。以前のお客様・友人・知人・新しいお客様にお越しいただき楽しい時間を過ごすことができました。
現在は5月~10月まで和歌山の自宅に戻り、田んぼや畑・川漁など自然の暮らし・農的暮らしの日々を過ごしています。

コピー ~ 2012.3 yamagoyataira 088 和歌山 体験型農家民泊「山小屋 和」

11月からは高島市安曇川町の琵琶湖近くの繊維工場跡の一部を改装し、新アトリエをオープンする予定です。
今後は和歌山では農的暮らしを滋賀では花の仕事をやっていきたいと思っています。
10周年を機にmidori-yaのこれまで・これからを綴っていこうと思います。
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プロフィール

midori-ya nodoka

Author:midori-ya nodoka
花と欧風料理 midori-ya。
2003年よりいわゆる田舎暮らしを滋賀県高島市にてスタート。2004年古民家を改装し「トータルオーガニックショップmidori-ya」をオープン。ギャラリーショップと自然派花のアトリエを併設。お山の上の花屋さん!?と評判になりテレビ朝日「人生の楽園」や雑誌「花時間」などで紹介される。
2008年和歌山県田辺市本宮町に移転。家の横の谷川の谷水で暮らし、20年近く放置されていた田畑を開墾。自給自足の暮らしを始める。自宅をセミセルフビルドで建築し、改装した古家を農家民泊に。
2015年、再び花の仕事をと滋賀県高島市へ。元繊維工場の建物の一部を改装し、花屋を再オープン。隣に一つ部屋を作り1年近く家族3人で暮らす。2016年4月、別荘地の中の物件を改装し「花と欧風料理 midori-ya」をオープン。花屋・花のアトリエ・予約制レストランをスタート。2017年9月、季節民宿としてもスタート。

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